プラモデル
このキットの最大の特徴は大きなゴジラのデカールが付属すること。 さすがに機体には貼れないし、どうしたもんかと悩んでいましたが。 ネットで100均の透明下敷きに貼ってアクリルスタンド風にするというアイディアを発見。 早速マネしてみましたが、なんか…
ゴジラ-1.0に感動したので、ずいぶんと遅れましたが震電のプラモデルを制作することにしました。 震電は第二次世界大戦末期に陸軍が試作した局地戦闘機で、前翼型の独特な形状を有することから「異端の翼」とも呼ばれたらしいです。 最高速度400ノット(約74…
Figure-rise Standard シン・仮面ライダー製作の続きです。 完全な黒だったマスクですが、濃緑色と黒を混ぜて塗装してみました。 最後に光沢ありのクリアスプレーを吹くつもりです。 なんとなく、こちらの方が自分のイメージに近いのですが、今から考えると…
BANDAIから発売されている、シン・仮面ライダーのプラモデル。 映画はなんと5回観まして、ハマっているわけです。 なんとなく購入したキットですが、劇中の感動を手にしたくて製作することにしました。 早速開封、ビニールを取って眺めてみます。 うーん、パ…
船尾の日の丸はデカールを貼り合わせるように指示があります。 このとうりやってみたら見事に失敗。 悩んだ結果、プラモデルのビニール袋の表裏にデカールを貼ってみましたが、これが大成功! さて、いよいよ展示台となる海面の製作ですが、結局TAMIYAさんの…
昨年末にご挨拶がてらお邪魔したアオキ模型さんで購入した巡洋艦「加古」。 細かくて苦手な1/700 Water Line Series、長谷川製です。 https://blog.goo.ne.jp/shotaro-toytown/e/55e6955adf3935449bc4477a9d4dabb2 正月早々に制作を開始しました。 まずは煙…
JR宇都宮線石橋駅すぐ近くのアオキ模型さん。 年末の挨拶をかねて久々にお邪魔しました。 ご主人にお話を伺ったところ、創業65年とのこと。 自分はラジコン倶楽部員のIGSさんに教わってから、この3-4年ほど通っていますが、まだまだ新参者です。 昭和レトロ…
今日はクリスマスイブの土曜日。 仕事が早めに終わったので馴染みのプラモデル屋さんに寄って、一風変わったものを発見。 東京スカイツリーのプラモデル。 北関東の田舎者なので「東京」という響きには憧れがあるのですね、迷わず購入。 スカイツリーは天気…
製作も最終段階になりました。 まずは、土パウダーを撒いた庭に塀を立てて、ゴミ箱や小石、草パウダーを。 バス停、三輪車、汚し過ぎのミゼットを配置、すべて接着しています。 右手の道路と階段付近にも小石や草を・・・ここを上ると神社、みたいな設定です…
駄菓子屋の母屋が完成したのでジオラマに仕立てるための小物を作成します。 まずは目玉になるミゼット。 プラスチック製ガシャの結構チープなやつをゲット。てかてかしてます。 ちょっと汚して錆を入れてみました・・・まだまだだな。 お酒を飲みながらやっ…
さてさて、このプラモデルの最も楽しみだったところ。 駄菓子屋さんの壁にホーロー看板を付けていきます。 まずはこの絵・・・オロナミンCとボンカレーにキンチョールとグリコ。 く~、たまらないです。 ちなみに塩の看板についても「回想模型」さんを参考…
駄菓子屋で最も大切なもの・・・駄菓子と吊り下げおもちゃだと思います。 製作途中の写真を誤って捨ててしまったのですが。 ネットや書籍からおもちゃの画像を縮小して印刷。 ビニール袋に入っている雰囲気を出すために、おもちゃの上にうっすらと接着剤を盛…
ほとんど衝動買いした駄菓子屋プラモの製作を開始しました。 初めてのジャンルへの挑戦、ネットや書籍でいろんな手法を頭に叩き込んでの作業開始です。 パッケージは非常にレトロでいい感じ。 まずは小物の製作、部品が非常に小さいので老眼鏡のうえからハズ…
中河原RC倶楽部のIGSさんからの頂き物。 自分も時々経験しますが、ダブって購入してしまったようです。 同じく倶楽部員のHimmelさんがRC機としての製作を考えているとのことで資料として差し上げるべく製作。 それにしてもユニークな形です。 こんな小さな主…
1/72の機体は老眼にはきついので作ることは少ないのですが。 永遠の0の映画に感動して、つい宮部久三モデルを買っちゃいました。 この仕様は宮部久三が真珠湾攻撃の際に搭乗したものとされています。 当然のように通常仕様も欲しくなって同時進行で製作。 こ…
10数年前、次男坊が小学校低学年の時に作っていたパットン戦車。 当然、塗装なんてできないのだが、彼はマジックやらクレヨンやらを使って非常にうまく仕上げていた。 そのプラモは今でも子供部屋の本棚に現存している。 これは、当時を懐かしく思って製作し…
1/35の戦車で少し大きなものが作りたかったのと、ネットで知ったヘアスプレーチッピングを試したくて購入。 本体の制作と塗装で燃え尽きてしまったので、付属のフィギュアはいまだ手つかずで箱のなかです。 油彩ドッティングとやらも試したくて画材屋さんで…
大戦機はプロペラ機ばかり作ってきましたが、ついにジェット機に挑戦。 行きつけのプラモデル屋さんから英語の資料本をいただいて製作しました。 大きくてがっしり、これは速そうです。 塗装には初めて、イージーペインターなる吹き付け道具を使ってみました…
タミヤの有名なウォーターラインシリーズの戦艦大和。 前出のフジミ社製を購入した際に、メーカーの違いを確認したくてゲットしました。 ふたつ同時進行で製作したのですが、タミヤの方は本格的で非常に苦労しました。 写真ではわからないかもしれないけど、…
幼少時代からの憧れの戦艦大和。 このプラモデルはパーツごとに色分けされていて接着剤も不要。 パチパチと組んでシールを貼れば完成という代物です。 しかし、やはり塗装したくなってしまいます・・・結果的にはやめておけばよかったかも。 別にアップした…
確か、このキットの製作途中で入院したような・・・ そのため、制作は当時のまま中断。 まあいいか、ということで戦車兵は紛失しています。 最近になってヘルメットだけ塗装したので、なんとなく浮いてます。
M3スチュアートに引き続いて製作。 手のひらサイズのお手軽戦車で、今回は特に汚し塗装に気合を入れてみました。 たしか、兵隊さんも何体か付属していた気がするのですが現存せず。 作ってないのか、制作後に紛失したのかも記憶にありません。
戦闘機のプラモデルに慣れてきたところで、当然戦車に挑戦したくなりました。 当時のプラモデル雑誌に制作記事が掲載されているのをみて購入。 思ったよりもパーツが多くて細かくて、ハズキルーペをかけて苦戦した記憶があります。
フジミ模型の轟天号、おそらくは1/700スケール。 まったく知らなかったのだけれど、ある日プラモデル屋さんで発見して衝動買いしたもの。 作ってみてわかったけど、日本の古典的特撮ものってすごいなあって思います。 製作技術の幼稚さから本物の良さが伝わ…
零戦のライバル機として大好きな機体。 機首付近のロゴとかがアメリカな感じです。 グラマラスで機能的、これじゃあ零戦はかなわなかっただろうと思います。 文句なくかっこいい・・・
ずっと零戦ばかりを作っていたので、銀色の日本戦闘機が作りたくて購入。 銀と緑の迷彩にしたかったけれど、スプレー缶と筆塗りなので断念。 結果的には成功だったのだと思います。 銀と赤、なんとなくウルトラマンの色調です。 そして零戦に比べて機首がず…
小学校高学年から中学生にかけては、父親は黄色のビートルに乗っていました。 この時代の記憶はカラーになるので不思議です。 実際はもっとうすい黄色だったのですが、プラモデルではピンボケになりそうなので濃い目にしました。 今回のメッキパーツはそのま…
小学校低学年の頃に父親が乗っていたビートルを再現しました。 何故かあの頃の思い出は白黒なんですよね。 まさにこの写真のような風景の中で育った記憶があります。 自動車のプラモデルは初挑戦でしたが、難しかった。 メッキパーツはメッキを落として銀で…
シュビムワーゲンの製作が終わり、このサイズの自動車が面白いなあと思って続けて製作。 これぞ米軍っていう感じがなんとも言えずにいい。 運転手の右手はハンドルにかかるはずなのに、接着の際にずれてしまい、間抜けなスタイルになった。 ケースはダイソー…
1/35 シュビムワーゲンの完成品、簡単なジオラマにしてみた。 この車は自分が小学生だったころに中学生の兄が作っていたので覚えている。 幼心になんとなくかっこいいと思ったなあ。 当時の兄はフィギュアも上手に塗装して写真撮ったりしてたような気がする…